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どうもお久しぶりです。チューターの重政です。
就活で忙しくてなかなかブログが書けんかったとです。。。
とくにネタもないから今回は適当に書くよ!
就職活動をしているとやっぱり多くの学生・社会人に会います。
もう会いたくないってぐらい会います。
で、つくづく思うのが「人間『見た目』って大事やな~」ってこと。
見た目がちゃんとしているだけで「なんとなくこいつはちゃんとしてそう」って判断される。
(じつは中身は大した実力なくてもね)
当然その逆もしかり。いくら中身が素晴らしい人間でも、格好がダメダメだと
「こいつはなんとなくダメそう」という判断をされてしまう。
しかもその判断は極めて無意識的なものだ。後になってその判断を覆すのはとても難しい。
ならやっぱり見た目をきっちりさせることにある程度の努力をすべきだと思います。
全体的に清潔感を出すことが大事なのは当然だけれども、
とくに重要なポイントは、頭髪、指先、足元などの「身体五末端」をきっちりさせること。
(人間の視線が末端に誘導されるのは体感でわかりますよね)
このいずれかがきっちりとしてないと、全体の印象が悪くなります。
医学部受験とかで面接ある人は参考にしてみてください。
「人は見た目が9割」ってのは誇張じゃないっすよ。
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